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2017年2月20日 (月)

反日に特化している蓮舫民進党

最近の世論調査によれば、内閣支持率は66%に上昇している。(当然の結果だ)

その主な原因は、日米首脳会談の‟大成功”がある。

一部野党・マスコミが批判しているが、意味不明だ・・・。

日米両首脳が親密になる事は、良い事であって、「恥ずべき事(蓮舫談)」ではない。

素直に、安倍内閣を称賛すべきことである。

日米同盟の親密感は、民主党政権時代は、考えられなかった事である。

民進党は、謙虚に党利党略ではなく「日本国の為になる事」をもうすこし考えて欲しい。

だが、党首が「二重国籍」の蓮舫では無理な話か・・・。

野田幹事長までも・・・最近はすっかり、「朱に交われば赤くなる」で精彩がないネエ。

特に酷いのは、民進党の関心事は、「共産党との選挙協力」である事。

民進党の桜井充氏は、「共産党も変わってきて、主義主張はそれほど壁がなくなってきた」と主張している。

驚くべき発言である。

「共産党も変わってきて・・・」というのは、敵を欺く共産党の伝統的戦略・戦術に気付いていない、ボンクラなだけ。

共産党の戦略は、政権転覆であり、その為には、有権者受けのする美辞麗句を並べるなり・・・何でもする。

「壁がなくなってきた」というのは、「共産主義者に対しての無知」を晒しているに他ならないのである。

民進党が、共産党と連携を深めるのは、選挙区事情が原因である。(要するに、選挙に勝ちゃ良いという発想)

今の民進党は、社民同様・・・反日共産党の配下である。共産党に媚びを売っている。

特に、蓮舫になってからは、民進党はますます反日に特化しているように感じる。

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