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2015年4月23日 (木)

民主党の存在意義«続»

民主党の存在意義はない。

高木国対委員長が、山谷・有村両大臣の靖国参拝を批判している。

日韓に「配慮すべき」というである。

この「発言」は、国のために命を捧げた英霊に対する冒涜以外の何物でもない。

韓国では、相変わらず安倍政権批判を繰り返しているが、(それは)政権基盤が、相変わらず揺らいでいる為である。

韓国では、支持率が下がるたびに、日本批判を繰り返し、与野党が一致するのは、「反日」しかないという悍ましい病巣がある。

こんな中、高木国対委員長の発言は、中韓に対する媚び諂いでしかない。

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