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2014年5月 5日 (月)

韓国セウォル号の沈没事故、あまりにも痛ましい人災

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「お父さん、お母さん、愛している」「助けて!助けて!助けて!」という高校生の最後の言葉だった。

(アナウンサーの指示に従い)「動かなかった・・・」子供たちが船内に閉じ込められ犠牲になってしまった。

あまりにも痛ましい。

心から冥福を祈りたい。

セウォル号の沈没事故は、100%人災だ。

日が経つにつれ無性に腹が立ってくる。

事故直後、韓国政府は、日本政府の支援の申し入れをどうして断ったのか?

この期に及んでも、「人命」よりも「反日」が優先なのか?

韓国のマスコミは、「(韓国は)三流国家」と政府批判をしている。

だが、一流だろうが三流だろうが、そんな事はどうでもよい。

韓国社会の病巣は重篤としかいいようがない。

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