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2014年3月14日 (金)

『河野談話』の奇怪、「検証する」しかし「見直しをしない」?≪続≫

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外務省の斎木事務次官が、日米韓の首脳会談の実現のために韓国を訪問した。

だが、初日の「夕食会」をキャンセルして帰国した。

韓国政府が、我が国の「歴史認識」を批判して、日米韓の首脳会談を拒否したためである。

私は、パク・クネ大統領は、知性的な人と思っていた。

だが、(今の)パク・クネ大統領は、何かに取り憑かれたように“頑迷”だ。

日本政府に対して謝罪とカネを要求するだけ・・・。

知性の欠片もない。

斎木事務次官が、「夕食会」をキャンセルして帰国した事は、当然である。

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