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2013年10月22日 (火)

日本国民の多くは「理不尽な」中韓を嫌悪し、(消極的にせよ)「真摯な」安倍政権を支持している!

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安倍総理は年内には靖国神社へ参拝すべきだ。

何故なら、日本国民の多くは「理不尽な」中韓を嫌悪し、(消極的にせよ)「真摯な」安倍政権を支持している!

それが実態だ。

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◆平沼赳夫氏の「冷静な議論」

今日も国会中継(衆院予算委員会)をTVで観ている。

公平にみて、野党の質問はツマラナイ。

だが、野党でも“例外”はある。

平沼赳夫氏の(歴史的事実に基づいた)「冷静な議論」は、さすがで感動した。

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◆松野頼久氏の「汚染水質問」

だが、同じ日本維新の会でも、人さまざま・・・。

松野頼久氏の「質問」には、ガッカリした。

何でもない水の循環(汚染水は→雨水と共に→地下水となり→川に合流し→海に注いでいる)のことを、『汚染水は→海に漏れている』と、(情緒的に)表現していた。

失礼だが、小学校の『理科』の知識も、『国語』の表現力も無いようだ。

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◆安倍総理の「我慢比べ」

話題を変える・・・。

安倍総理は靖国神社・秋季例大祭の参拝を見送った後、次のように語った。

「痛恨の極みという気持ちは、今も変わりない」

今、安倍総理は、“我慢比べ”の最中に思える。

“我慢比べ”の相手は、第一に中国・韓国であり、第二にその代弁者たる朝日・毎日・NHKなどマスコミであり、第三に公明党及び保守派を除く野党各党であろう。

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◆最後に勝てばよい!

総理側近は、「(安倍総理の)年内参拝」(総理側近)に言及している。

安倍総理ご自身も、“我慢比べ”をしながらと、参拝のタイミングをはかっているようだ。

日本国民の多くは「理不尽な」中韓を嫌悪し、(消極的にせよ)「真摯な」安倍政権を支持している!

それが、実態である。

「我慢比べ」は、焦れば負けで、最後に勝てばよいのである!

私は最後まで、安倍総理を応援する!

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