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2010年10月11日 (月)

運命自招 易経の知恵 中庸の心を学ぶ

今朝の千葉市若葉区MS(藤代祐孝会長)は、「自主企画」で、東京都北区倫理法人会ふじた秀宝会長である。自称年齢(?)70歳とは思えない元気はつらつとしている。関道子地区長と同じくらい声の大きさ(笑)である。

秀宝という名前は、得度をした名前で、ふじた秀宝先生は、3億円の根保証で、すべてパーになった時、運命とは?易経とは?徹底して勉強したという。

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易経とは、帝王学である。易とは、日と月からできている。運命とは何か?運勢(努力すること)と運気(巡りあわせ)のバランスにより成り立つ。

運気を得るには、明るく元気で、有難うと言う感謝の心、・・・即ち、良い気を取り入れることが大切である。

魔は、暗いところが好きである。魔が侵入しないように、常に明朗・愛和・喜働を心がけることであると・・・。

☆今日のこの言葉(大切なこと)

聞くことよりも見ること。

見ることよりも知ること。

知ることよりも行うこと。

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